スケミッティ 

Cambarellus schmitti「スケミッティ」 卵追跡

こんにちは(o´▽`)ノ

ドワーフザリガニ スケミッティの卵を産卵から、親から離れるまで追跡しましたので、記載させていただきます。

季節・温度

季節は、1月の冬です。

温度は、21℃固定。産卵直後の個体を発見し、隔離し観察しました。

1月10日 発見

卵が白く一見無精卵かと思いました。産卵はいつかは不明です。

1月17日

白い卵が、黒くなっています。最初は白いのですね。

1月21日

最初の発見から約10日後です。

少し目が出てきました。

1月25日

形がはっきりしてきました。いよいよという感じです。

1月26日 親から離れる

次の日、旅立っておりました。iPhoneでの撮影なので、画質が悪くすいません。

この時点で、親は本水槽に返しました。恐らく次々旅立っている事でしょう。1mm満たないぐらいでしょうか。

まとめ

自分の水槽から生命が誕生すると何ともいえない感慨があります。

ご覧頂きありがとう御座いましたm(_ _)m

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